あいのりで紹介されていた「マサイマーケット」。
どうやら、アクセス集中によりダウンしているようです。
1月18日(水)21時現在、 " MAASAI MARKET " をご覧頂くことができません。 原因は、サーバーへのアクセスが集中した為で、嬉しい悲鳴でもあります。 わざわざ来店頂いたにもかかわらず、お買い物をお楽しみ頂けず、 ご迷惑をお掛けして大変申し訳ございません。 只今、サーバーの復旧作業を行っておりますので、 再開の際にはご来店を宜しくお願い致します。 もちろん、このブログでも報告致します。
「マサイマーケット」は(おそらく)アフリカに関連することを始めたいと言っていたヒデが帰国して、ファーストステージとして始めたショップです。
そのひたむきさに引かれた全国のヒデファンが沢山集まっての結果、なので、残念ですね。
恋する日本代表→恋するハリネズミ
まるで何かあいのりでのヒデを象徴するような状況ですね。
恋しいのに、なかなかどうして近づけない…。
最近、サッカーで中田を観てもヒデの方が本物だと、ついつい思ってしまいます。
そんなにも馴染んだヒデには、これからも頑張っていって欲しいですね。
昨日、あいのりで紹介されていたヒデの「マサイマーケット」。
発見できたんですけど、どうやら不通になっちゃってる模様。
アクセスが集中してトラブルにでもなったのかな?と思います。
で、ヒデのブログの方を発見したのでご紹介します。
待ちに待った今日、ついに " MAASAI MARKET " をオープン致しました。 旅でアフリカと出会ってからずっと抱いていた目標、 それはアフリカン雑貨のお店を持つ事でした。 " MAASAI MARKET " はその名の通り、 アフリカのマサイ族が手掛けたアクセサリーをはじめ、 個性とアイデア溢れる様々な商品を紹介・販売しています。 アフリカの素晴らしさを知って頂き、そして楽しんで頂きたい! まだまだ未完成ではありますが、 初心を忘れず日々精一杯努力していきますので、 応援よろしくお願いします。
ブログの方からショップへのリンクもあるので、「マサイマーケット」を探している方は参考にしてみてください。
今日、年明け一発目のあいのりを観ていたら、あのヒデが帰国後にネットショップを開設したそうです。
名前は「マサイマーケット」。
アフリカに関連する仕事をしたいって言っていたヒデ。
アフリカ土産をアレンジしたアクセサリーを販売しているようです。
でも、検索してもヒットしないんですよねぇ。
ヒットしたのは、あいのりメンバーの「ハオロン」のページでした。
どうやら、9日まで、山梨のジーンズショップに出店していたようです。
スピッツの所属レーベルが過去にリリースしたベスト盤を封印、新たに時期ごとのシングル集を出すそうです。
そもそも、「RECYCLE」はメンバーや所属事務所が納得して出したものではなかったそうです。
【問題1】 “「RECYCLE」自体を封印したい”
「RECYCLE」はメンバー・所属事務所ともに納得してリリースされた作品ではありません。
それは当時、正式なコメントとして発表しています。
そういう経緯でリリースされた作品ですので、基本的に封印できるものなら封印したいという気持ちは数年前から持っていました。
出せば必ず印象に残る楽曲を提供し続けるスピッツと所属レーベルの力関係が変わってきたのも確かなんでしょうね。
「RECYCLE」は93年10月から98年7月までのシングルをまとめた作品であり、91年のデビュー以来、
2006年の現在にいたるまで継続して精力的に活動を続けているスピッツにとってはある一時期のシングルだけしか収録されていない作品ということになります。シングルだけとってみても「RECYCLE」より前に6枚、後に11枚リリースされているのです。つまり、今となってはそんな限られた一面だけしか収録されていない作品が、2006年の現在も売れ続けているわけです。
というこの2つの事実、これにはなんとも受け入れがたい不健全さ・ジレンマを感じざるを得ないのです。
こういう経緯ですが、これまでのシングルがすべて楽しめるアルバムが発売されるのはうれしいことですね。
ただ、スピッツのメンバーとしては解散の時にシングル集、ベスト盤を出す、という心積もりだったと言うのも事実。
これが解散の予告では無いことを祈るばかりです。
ちなみに、廃盤となるベスト盤はこちら。
99年の発売なので、かれこれ7年経ってますね。
今聴いても遜色ないのはスピッツならではだと思います。

超いい歌ばっか!!
スピッツを知る
君を探していた年明けから日清カップヌードルの曲がミスチル(Mr.Children)の「僕らの音」になってますね。
「僕らの音」は9月に出たアルバム、「I LOVE YOU」の4曲目です。
この年始特番の合間合間に流れていて注目されていた方も多いと思います。
この正月はニンテンドーDSの松嶋奈々子のCMといい、注目率と売り上げに直結した作品が多かったのかもしれませんね。

桜井七変化
感想
最高ですIntelMacの発表に期待を抱いている方々も多いと思います、今月の10日に開催されるMacworld。
毎回噂話がイベントの一つとなっているのですが、まずはiLifeの更改とiWebの登場がささやかれているようですね。
詳細は乏しかったものの、Appleの音楽プログラム「Garageband」のサポートページに、「iLife '06」と「iWeb」に言及する情報が掲載された。iLifeの現行バージョンである「iLife '05」は昨年リリースされた。また、iWebと呼ばれる製品はないものの、Appleには「.Mac」というインターネットサービスとウェブブラウザの「Safari」がある。
iPodの母艦としてPowerBookを検討し始めて、早1年。
あと3日くらいで結果が発表なんて…。
眠れない日々が続きそうです。
我が家のテレビも、そろそろ薄型大画面かなぁ、と思いつつ過ごした年末年始。
ちょうど良さそうな特集がAll Aboutで組まれていました。
買い換え後も、同じ画面の高さを維持するには「+3インチ」が必要で、「大画面化」を実感するためには、「+7インチ〜」を目安にすると良いでしょう。
今もって入るブラウン管のテレビと薄型大画面のテレビ、そもそも縦横比が違います。
なので、同じくらいの大きさ、と思っていたらプラス3インチ、大きくなったなぁ、と思いたかったら、プラス7インチの製品を選ぶと良いそうです。
本当は部屋に持ち込んで、製品の比較が出来ればよいんでしょうけど…。
こういう具体的な数字のある記事は、とても参考になりますね。
プラズマは表面がガラスなので、自分の姿が映りこんでしまって、見づらいシチュエーションもあるようです。
部屋をやや薄暗くして見るような状況が向いているのがプラズマ。
今持っているブラウン管のテレビの買い替えなら、液晶のものがオススメ、とのことです。
うーむ、ちょっと興味出てきたかも。
あとは、地上デジタルの視聴、なんていうのもキーワードになるようです。
続編も要チェックな記事ですね。